2009-07

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修了

無事、論文審査などもクリアして、全米ヨガアライアンスへ認定インストラクターとして申請する要件が揃いました。

でも、申請しません(笑)。
なぜって、インストラクターではないから。

当面、ヨガで仕事することもないので、今すぐ登録して、毎年$85とか払い続けるのも、単なる資格マニアみたいになってしまうし、自分にとってのアライアンスの価値にも土をつけてしまう気がする。
何より、インストラクターとして生計立てるためにヨガアライアンスを目指す人に失礼と感じます。

どうやら、申請するのに期限があるわけでもないようなので、本当に必要になったら申し込むつもり。


なので、やりたいことをやって今現在手に入れたもの(全米ヨガライアンスに登録しているスクールの200時間のteacher trainingを修了したという証明書)に素直に感謝して、これからも継続して楽しくヨガを勉強していこうかなと考えています。

長くなりました。
そんなわけで、今日もお付き合いありがとうございました。
明日も、みなさんが素晴らし一日を過ごせますように。


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テーマ:日々の暮らし - ジャンル:ライフ

御岳山へ~ご先祖様にご挨拶?~

暑い、夏ですね。

今までは、お盆休みは実家のある京都で大文字の送り火を観るのが恒例行事でした。
ですが、仕事が始まり、ばたばたしそうなので今年は帰れそうにありません。
そこで、せめて土日(今年は8月15,16日が土日なんで)は何かやろうと思い、ヨガの合宿に申し込みました(またか)!
ついでに滝行も初挑戦の予定。

場所は青梅にある御岳山というところで、全然知らなかったのですがパワースポットになっているようです。
申し込んだ後に、御岳山について少しネットで調べていたら、どうやら畠山重忠の所縁の地で像まで立っていることがわかりました。

なんと、この畠山重忠というのは、僕のご先祖様です(父方で、数代前まで畠山姓)。

どんな人かというと

「平安時代末期から鎌倉時代初期の武将。鎌倉幕府の有力御家人。
源頼朝の挙兵に際して当初は敵対するが、のちに臣従して治承・寿永の乱で活躍。知勇兼備の武将として常に先陣を務め、幕府創業の功臣として重きをなした。しかし、頼朝の没後に実権を握った初代執権北条時政の謀略によって謀反の疑いをかけられ、一族とともに滅ぼされた(畠山重忠の乱、二俣川の合戦)。
存命中から武勇の誉れ高く、その清廉潔白な人柄で「坂東武士の鑑」と称された。」
(wikipedia)


僕は今年の3月末まで慶應のSFCキャンパスに通っていて、二俣川で乗り換えていたのですが、その辺り(鶴ヶ峰)が畠山重忠が亡くなった場所で首塚などもあります。
横浜市のHPによると、合戦の経緯は以下の通り。

「頼朝の死後、権力の座をねらっていた北条時政は、将軍家に忠誠を誓う重忠を疎ましく思っていましたが、ついに元久2年(1205)謀反人として重忠討伐を北条義時に命じました。義時は反対しましたが命令に従わざるを得ず、承知したということです。

 時政は同時に重忠に「鎌倉に異変あり、至急参上されたし」と伝えます。この知らせを受けた重忠は、まず6月19日嫡子重保を鎌倉に出発させました。重保は22日早朝、由比が浜で殺されてしまいます。

 一方重忠は、次男重秀と郎党134騎を率いて居城である菅谷館(埼玉県比企郡)を出発し、鎌倉街道の中の道を鎌倉へ向かいました。二俣川へさしかかったとき、長男が殺され、牧ヶ原(現在の万騎が原)に北条氏の大軍が待ち構えているとの報に接します。家臣たちはいったん菅谷館に帰って軍勢を整えるよう進言しましたが、「家を忘れ、肉親を忘れるのが武将の本意である。嫡子重保が討たれたからにはもう家門のことは考えなくてもよい。一時の命を惜しむようなことはないし、かねてより陰謀があったようにも思われたくないので、いさぎよく追手を迎え撃つ」とさとし、鶴ケ峰の麓、川を前にして布陣しました。

 追討軍は数万騎、正午ごろには二俣川をはさんで相対しました。激闘4時間、押し寄せる北条軍を相手に重忠軍は熱戦を繰り広げましたが、多勢に無勢、ついに弓の名手愛甲三郎の放った矢に当たり、42才の生涯をこの地に閉じたのです。これを知った次男重秀も自決し、郎党もことごとく戦死しました。戦闘の範囲は鶴ケ峰から二俣川を中心に約15km2にも及んだと言われています。これにより北条氏は武蔵の国を掌握し、執権として幕府を独占したといいます。」


とのことです。

御岳山には、日本三大鎧に数えられ国宝になっている、畠山重忠が供えたとされる赤糸威大鎧(あかいとおどしのおおよろい) があります。
日本武尊(やまとたけるのみこと)が国家鎮護のために、着用の鎧をこの地に蔵めたことに倣って奉納したんじゃないかなと思います。

二俣川の件も実は知ったのが今年の1月(それまでは気付かず素通り)で、いつか挨拶に行かないと行けないかな~と思っていたので、お盆にこんな所縁の場所に行くことになるなんてすごい偶然だなと思います。

上司に話したら「それは呼ばれてるんだから、行ったほうがいいよ」とのことなので、とてもいい機会になりそうです。

長くなりました。
そんなわけで、今日もお付き合いありがとうございました。
明日も、みなさんが素晴らし一日を過ごせますように。

Bye~☆

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ルビー

今日、元々我が家にて過ごしたことのあるルビーというトイプードルが亡くなったとの連絡がありました。

ルビーは、幼少期を我が家で過ごし、ここ数年は両親の知人のお宅でわが子のようにかわいがってもらっていました。

相当なご高齢になっていて、最近は脳こうそくになったりしてたのですが、亡くなった理由はたぶん老衰。
朝起きたら、亡くなっていたそうなので、きっと一番いい形で亡くなったのだと思います。

風の便りでしか近況は聞いていませんでしたが、いざ亡くなったことを知ると、もうこの世界に肉体を持った確たる存在としてはいないんだと、当たり前だけども大きな大きな現実を身にしみて感じました。

ハリーという動画を以前に書いた記事でのっけていましたが、今これをみると本当に泣けそうです(とりあえず、ルビーは大往生ということが救いですが)

しつこいですが、ルビーを偲びつつ、以前の動画をもう一回くっつけます。




生きる、て不思議。
ルビーと同じ存在は、これまでもこれからも絶対出てこない(クローンとか遺伝子が同じならあるけど)
心の中で生き続ける、て言葉があるけど、そういう気持ちは大事にしたいな。
マリー(もっと前に亡くなったドーベルマン)も、今も確かな質感を持って思い出せる。
チロ(子孫を大量に残し大往生したチワワ)も。

心の中で、元気に走り回る犬がまた一匹増えました。
楽しそう。

そんなわけで、今日もお付き合いありがとうございました。
明日も、みなさんが素晴らし一日を過ごせますように。

テーマ:日々の暮らし - ジャンル:ライフ

I love myself

今日の「エチカの鏡」という番組にヨシダグループ会長の吉田潤喜さんが特集されてました。

この方には、以前のブログにも書かせて頂いたことがありますが、2年前と昨年の2回アメリカまでお邪魔させていただいたことがあります(今見たら、最初の滞在辺りの拍手数がすごい数になってました。これも吉田さん効果なんですかね。ありがとうございます)。

最初の滞在
http://alquimista1226.blog92.fc2.com/blog-entry-15.html

2回目の滞在
http://alquimista1226.blog92.fc2.com/blog-entry-48.html


吉田さんは、本当に無一文で単身アメリカに渡米して成功された方なので、すさまじいバイタリティを持ってらっしゃいます。

その吉田さんが、番組内で
5つの成功術を述べてらっしゃったので、少し紹介。

・思いついたらすぐ走れ!

「石橋叩いて渡るとか言ってるやつは、アホやで」とおっしゃっていました(笑)
動かないと後で後悔する。
走らない限り答えが出ないんだから。
吉田さんは、僕に以前
「バスは動かしてからガソリンを探すんや」
ともおっしゃっていたのですが、それも同じ意味で言っておられたんだなと。

・目立ってナンボ!

吉田さんを有名にした実演販売とかのことですね。
こんな感じ↓


いくら吉田さんが「恥ずかしがってはだめ」と言っていても、僕は絶対できなさそうです。。。
「自分なりの目立ち方てあると思う。」
とも番組内でおっしゃってたので、自分なりの目立ち方を模索したいと思います。

・心を下げるな!

ペコペコしたらだめ。
吉田さんは、不当な価格引き上げなど無理難題を言ってくる大手取引企業との交渉でも一歩も引かずに取り組まれました。
ただ「心を下げるな」とは、何でもかんでも我儘を通すのではなく、どんな相手に対しても自分の正しいと思うことを貫けるような、矜持を持って生きろということだと思います。
台風が来てもなんでも、一番強いのは、びくともせずに立つ大木ではなく、しなやかに受け流しながらも一本芯が通った竹、というのはよく聞きますし、そういう生き方が自分にとっては理想。
竹の話の出典はなんだったかなぁ。
松岡修造さんしか、今思い浮かばない。。。笑
彼も、何かを引用してるんですけど。
「みんな、竹になろうよ!竹ってさぁ、台風が来ても…しなやかじゃない?雪が来てもねぇ、思いっきりそれをはねのける、力強さがあるんだよ!そう、みんな、竹になろう!バンブゥ!」

・「No」と言うな!

Yesといったら必ず答えは出てくる。
これって、僕がやってるイエスプロジェクトにも近いんでしょうか。
出来ないほうを考えるから、出来る方法が浮かばない。
「『できません』と言うな。どうすればできるか、工夫してみろ」
と言ったのは、オムロン創業者の立石一真さん。

・失敗は忘れろ!

今の成功を手に入れるまでは4度の破産危機を経験してらっしゃる方(今や武勇伝となっていますが、当時は自殺も考えたそうです)ですから、とても重みがある言葉です。
失敗から教訓は得て繰り返さないようにする必要があるが、失敗自体はすぐ忘れる。
僕が今最も学ばなければならないこと。
学ぶとは、「真似ぶ」こと。
真似してしっかり自分のものにすると、きっと考えずとも自然に自分の色も出せるようになるんだと思います。
確認したら、これも以前に「修破離」という内容で書いてました(しかも吉田さんがらみ)
なに?この拍手数。。。(笑)
このブログにも、かつてバブルがあったんですね。
今知りました。
一時書かなかった時期があったので、それがバブルの鎮静化に一躍買ってると思われます。

あと、
「自分のことを愛せないとだめ。"I love myself"今の日本人はそれが言えないんだよ。」
ともおっしゃっていました。
これも、プライベートでいつもおっしゃってることです。

「君に欠けてるのは、もっと自分を好きになることや」
と言われ続けていますので、まだまだ向上できる余地があると考えて楽しみに過ごしたいです。

改めて、こんなに素晴らしい方に良くしていただいている幸運を感じました。

真剣に楽しむ。

長くなりました。
そんなわけで、今日もお付き合いありがとうございました。
明日も、みなさんが素晴らし一日を過ごせますように。

Bye~☆




テーマ:モノの見方、考え方。 - ジャンル:心と身体

2009/7/4,5ワークショップからの学び

先日、土日の2日を使いヨガのアジャストメント集中講座というものを受講しました。

アジャストメントとは、生徒のとっているアーサナ(つまりポーズ)を、手を使い(時には足や肩など全身も使う)サポートし、体を痛めないようにアーサナを修正したり、深めたりするものです。

そういう講座だったので、参加者はインストラクターをされてる方が多かったです。
僕は、インストラクターとしての練習は積んだことがありますが、全く自分のレッスンを持ったりしたことはありません。

なんで、そんな僕がこの講座をとったかというと、

・教えてはいないけど、これからも継続して勉強していきたいから
・人を教えるということは、自分がそのアーサナの中で何が大事かということを知らなければならず、アジャストメントを勉強すると、自分の練習にも良いフィードバックがあるに違いない!

と思ったからです。

内容はとても充実していて、楽しかったし、受講してよかったなと感じています。
そんなわけで、今回の講座の中で、日常生活とか他の仕事でも応用できそうな話(かなりざっくりまとめています)をいくつか載せます。

・生徒がバランスを崩して倒れるときには、先生は真っ先にその下に飛び込んで下敷きになってでも生徒の怪我を防ぎなさい。インストラクターの最も重要な仕事は、生徒が怪我をしないように守ることです。
→人の体を触る職業という特性上、それぐらいの責任はやはり伴いますよね。インストラクターの一番大事な仕事は、アーサナを教えることではないんですよね。何が一番大事かという、本質的な部分を常に考えておかないといけないな、と思いました。

・生徒の中には、こちらのエネルギーを吸い取るような人がいます(簡単に言うと、相手して疲れる)。そういう生徒から、自分自身を守らなければなりません。
→今回指導してくださったキャシー先生は、生徒と接した後、必ず腰にはさんだタオルで手をさっとぬぐうという動作を入れるそうです。
また、キャシー先生の友達のピラティスの先生は、いつも自分の周りにバラの花のバリアがあることをイメージしているそうです(その方の場合、あまりにイメージが強いから、本当に体から何もつけずにいてもバラの香りがするそうです。これはびっくり!)。
よく、スポーツ選手でも何か特定のしぐさを大事な試合前にしたりすることをよく聞きますし、こういった儀式的な行いはとても大事なんだと思いました。
何か、僕も自分だけのオリジナル儀式を開発しようと目下思案中。

・できないアーサナを1年でできるようになろうとするな。10年かけて少しずつでいい。なぜなら、無理矢理がんばってできるようになっても、体を痛めてしまってできなくなっては意味がない。私はあなた達に一生ヨガを楽しんでほしい。
→やっぱり、教えてもらうならこういうことを言ってくださる先生につきたいです。眼先だけでなく、生徒の今後を長いスパンでみて考えてくれる人はあまりいない気がします。
これは別に、先生・生徒の関係に限ったことではないですけど。
あと、「急がばまわれで楽しくやれ」といったところでしょうか。
これは自戒。

長くなりそうなので、今日はこんな感じで!
といっても、あとはヨガのテクニカルな部分が大きいので、あまり書いても面白くないと思います(笑)

最後に、今回お世話になったCathy Louise Bronda先生の運営されているスタジオを紹介して終わります。

Purple Yoga Hawaii
http://www.purpleyoga.com/index.html

ハワイにあるんですね。
去年行きましたが、その時は全く知りませんでした。
いつか行ってみたい海外スタジオの一つです。

ちなみにハワイでは、大波(3~4メートルぐらい?)に巻き込まれて腰を砂浜で強打し負傷した記憶が強烈です。
波に飲み込まれると、ぐるぐる回転して方向感覚がなくなるんですね(笑)
もう二度と強風で時化まくってる海では遊びません。
それでも、津波の恐怖をまざまざと体感したのも今は良い思い出。


そんなわけで、今日もお付き合いありがとうございました。
明日も、みなさんが素晴らし一日を過ごせますように。

Bye~☆

テーマ:考え事 - ジャンル:心と身体

努力と環境の調和が大事じゃないかな

以前、新聞のコラム(?)かなにか忘れたのですが、僕がとてもよく読ませて頂いている作家である北方謙三さんが
「読書は心の中に街を作ってくれる」
といった趣旨のことを述べていました。
さらに続けて、

「心の街は、本を読むたびに広がっていく。最初は同じような本ばかり読んで、似たような団地が建ち並ぶだけの街かもしれない。
一軒家かもしれない。
それでもいい。
それでも続ける。
次第に道ができ、カフェや花屋が建ち並ぶ。
心の中の街で、いつしか豊かな生活が営まれていく。
心の中に「アナザーワールド」を作るということだ。
そこが自分のよりどころとなる。
心の中の街が、あなたの「人間の力」を大きくしてくれる。」


これは、一度に10冊ぐらい並行して本を読んでる僕には(最後まで読み切るのは2割ぐらいですが笑)、まさに我が意を得たり、ぐらいの言葉です。
この言葉を知ってからは、
五輪書を読んでは
「武蔵さんがうちの街に一人転居したかも」
とか、いろいろ妄想して楽しんでます(笑)
今や、僕の頭の中の街には奇人変人がうようよしてる気がします。


今読んでいる本の一冊「天才!成功する人々の法則」(マルコム・グラッドヴェル、勝間和代訳)の中に、「一万時間の法則」というものが紹介されています(検索したら結構な数がヒットしたので有名な法則なのかもしれません)。
これはつまり、世間で天才と言われている人や、スポーツで第一線のトッププレイヤーとその他を分けているのは(もちろん才能もあるのだが)、一万時間ぐらい研鑽を積んだか否か、というのが大きなターニングポイントになっているというものです。

一万時間。。。 
一万時間ぐらい読書でもヨガでも継続すれば、確かに何か質的な面から大きく変わるかもしれません。



ちなみに、「一万時間の法則」と関連して、同書によると、多くのスポーツ(本の中ではアイスホッケーやサッカーなどが実例で紹介されてました)のトッププレイヤーは特定の誕生月に集中していることがわかりました。
その理由は、年齢別に分けてのチーム編成などをする際に、その誕生月の人が最も遅生まれの人たちより半年以上長く生きていたため、特に成長期ぐらいにはその差が決定的な体格差などとして出てしまったことが理由。
やはり、スポーツだと体格が大きい方が、才能があると考えられがち。

一度そういう評価がつくと、才能があると考えられた人たちは英才教育を施され、ますます「一万時間の法則」に従い練習量に差が出て、結果的に本当にトップ選手として成長すると考えられる。

といったことが述べられています。
スポーツだけでなくモーツァルトやビートルズのような音楽関係、はたまたビル・ゲイツのようにビジネスで成功する人も、タイミングよく世界でも先駆けてPCを触れる環境にいたとか、そういう才能だけではなく環境にも恵まれている場合が多いそうです。
 
生まれる月なんて自分では選べられないし、やはり「運も実力のうち」という格言は少なからず当たっているのでしょう。

だとすると、
「自分の実力で乗り切る」
じゃない。
「今自分がいる環境をいかに上手に活用できるか。」

つまり周りの環境と自分のしたいことをどうすればうまくマッチングして環境を味方につけるかということを、もっと真剣に考えた方がいいのかもしれないな、と感じました。
もちろん、できる限りの努力はしてですけどね。

そんなわけで、今日もお付き合いありがとうございました。
明日も、みなさんが素晴らし一日を過ごせますように。

Bye~☆




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    Author:アルケミスタ
    これまでのご縁で、医療・会計・統計はある程度勉強しています(現在も勉強中)。
    現在は統計分析も仕事でしています。
    趣味はヨガと読書(ジャンル問わず)。
    ここで書く内容は、日々思ったことを整理して書いています。
    もし、ここを通して僕が面白いと感じたことを共感して興味を持って頂けたら本当に幸せです。
    ありがとうございます。

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